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SUBIR AKASAKA TOKYO(シュビア)|実例レポート(藤山ご夫妻)

SUBIR AKASAKA TOKYO(シュビア)|実例レポート

カップル名

藤山樹靖さん&紀子さん

挙式日

2010年5月23日

挙式会場

SUBIR AKASAKA TOKYO(シュビア)

会場DATA

東京都港区赤坂6-1-20 国際新赤坂ビル西館B1

開放感のある15mの吹き抜けが魅力
信頼する仲間と創る"なごやか"挙式

会場は、白と青を基調に「海」をイメージ。開放感のある吹き抜けと音楽演奏ができる広々とした空間がひと目で気に入りました。
それと、スタッフの方から伝わる"温かさ"を感じ、ほかの式場を見学せずに決めました。
 
「信頼する仲間と一緒に式を創りたい」という思いから、挙式は人前式に。
すでに他界している新郎の両親の席には、写真を飾り、「家族」として参加してもらいました。

披露宴では、ふたりの共通の趣味である音楽をふんだんに盛り込み、双方の友人と新郎が参加し、一夜限りのコラボレーション演奏を披露。
子供たちからの歌のサプライズ・プレゼントもあり、会場中が笑いと感動で盛り上がりは最高潮! 

ゲストの方々から「全員で式を創っている感じがした」、「アットホームな雰囲気がよかった」などうれしい言葉をいただきました。

<この会場を選んだポイント3つ>
1.居心地のよい雰囲気
2.会場の設備(吹き抜けなど)
3.スタッフの温かさ


Photo Gallary

 

人前式では子供たちが活躍。ブーケを作るためのお花集めを手伝ったり、リングガールの大役を努めました

 

フラワーシャワーとたくさんの「おめでとう!」に包まれた人前式

 

「仲間と一緒に創る式」は大成功!ゲストの笑顔がその証です

 

真珠をあしらったリングピロー。小物までこだわって選びました

 

「入籍したときとは違う重みで“夫婦になった”と実感しました」(紀子さん)

 

初夏の日差しが差し込むバンケット。「居心地のよい雰囲気が気に入りました」(紀子さん)

 

年の差12歳。その“ギャップ”をムービーに。会場が笑いに包まれました

 

お色直しは小花を散らした可憐なドレス。新婦もコンボでライブに参加

 

新郎は「家族」にむけて作ったオリジナル曲を披露しました

 

新郎の両親の写真をテーブルに。天国からおふたりを見守っています

 

「大切な人に感謝の気持ちやこれからの決意を伝えることができました」(紀子さん)

 

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